大阪市天王寺区にて、創業者 麻生 大蔵(初代全日本看板広告業組合連合会会長)が看板製作会社として前身となる「つばめ看板店」を開業。阪神甲子園球場等の看板製作を手がける。
2代目社長 麻生 昇が本社を東京に移転。
日本で唯一のスポーツ広告専門代理店として、株式会社タイヘイ(媒体仕入会社)及び、東京太平広告株式会社(販売会社)を設立。
千代田区大手町、日本ビルへ本社を移転。
横浜地区の販売強化を目的として株式会社タイヘイ横浜を設立。
現社長 麻生一郎が3代目社長として就任。
帝国ホテルインペリアルタワーに本社を移転。
東京都港区新橋に自社所有のビル(地上8階建て)を購入、本社を移転。